ハイゼットの中古車買取査定

ダイハツの軽貨物、ハイゼットバン、ハイゼットカーゴの中古車を高く売却できる方法、有利な査定方法を紹介しています。
軽貨物、軽バンの中でも人気が高いハイゼットは、中古車市場でも需要が高く、年式、程度、走行距離次第では期待以上の査定価格が出来ることも少なくない車種ですね!

 

軽貨物は、中古車市場での流通台数もそれほど多くなく値崩れも少なく中古車として売却する際には少しでも高く売れる査定方法で売却して頂きたいと思います。
ディーラーへの売却をお考えの方も多いかもしれませんが、軽自動車の中古車はディーラー査定よりも中古車販売店や車買取業者の査定の方が高くなる傾向にあります。

 

特に軽貨物は、中古車で探している方も多く、上手く探している中古車店などが見つかれば中古車買取相場よりも高値査定が出来ることもあります。
ハイゼットバン、ハイゼットカーゴの中古車の売却をお考えなら、ディーラー査定以外にも車一括査定サイトなどで複数査定を取りましょう!
ハイゼットを高く売ることはもちろんですが、中古車買取相場よりも安く売却することを避けるためにも最低でも2社、2業者以上の査定は取るようにしてください。

 

ハイセットなど軽バンの買取に強い車査定サイト


ハイゼット買取相場

年式 グレード 程度 買取相場
2010年(平成22年) DX 5MT 110,000円
2010年(平成22年) DX 3AT 280,000円
2010年(平成22年) DX 5MT(4WD) 290,000円
2010年(平成22年) クルーズ 5MT 280,000円
2010年(平成22年) クルーズ 3AT 320,000円
2010年(平成22年) クルーズ 5MT(4WD) 330,000円
2010年(平成22年) クルーズターボ 5MT 300,000円
2010年(平成22年) クルーズターボ 5MT(4WD) 400,000円
2010年(平成22年) スペシャル 5MT 120,000円
2010年(平成22年) スペシャル 3AT 240,000円
2010年(平成22年) スペシャル 5MT(4WD) 270,000円
2016年(平成28年) DX 5MT 550,000円
2016年(平成28年) DX 5MT(4WD) 670,000円
2016年(平成28年) DX 4AT(4WD) 750,000円
2016年(平成28年) クルーズ 5MT 600,000円
2016年(平成28年) クルーズ 5MT(4WD) 720,000円
2016年(平成28年) クルーズ 4AT(4WD) 800,000円
2016年(平成28年) クルーズターボ 5MT 660,000円
2016年(平成28年) クルーズターボ 5MT(4WD) 780,000円
2016年(平成28年) クルーズターボ 4AT(4WD) 900,000円
2016年(平成28年) スペシャル 5MT 490,000円
2016年(平成28年) スペシャル 5MT(4WD) 600,000円
2016年(平成28年) スペシャル 4AT(4WD) 680,000円

 

ハイゼット無料一括査定

新型ハイゼットの発売

ダイハツのハイゼットがモデルチェンジされました。20017年11月にモデルチェンジされたことで、旧モデルのハイゼットの売却が増えてくることが予想されます。
旧モデル、10代目ハイゼット(S321/S331型)(S320/S330型)の売却をお考えなら売却のタイムングが難しくなりますね!
新型ハイゼットへの乗り換えなら下取りや買取になると思いますが、売却を検討している場合は、新型へのモデルチェンジ後すぐの売却は、査定価格が下落していることもあります。
乗用車ではないでのモデルチェンジの影響は限定的ですが、それでも買取価格、査定価格の下落は免れません。
ハイゼットの売却のタイミングは、モデルチェンジで難しくなっていますが、売却方法、査定方法は、一括査定サイトが有利ですので、車一括査定サイトを利用して高値で買取してくれる業者を見つけてください。

 

また、新型ハイゼットへの買い替えの査定にもディーラー下取りにこだわらず、他の業者への査定も取り、高く買取してくれる業者を探すのも良いですよ!
これも車買取一括査定サイトの利用で簡単に出来るので、ディーラー下取りと同時期に査定してみて、ディーラー査定と比べてみるのも良いですよ!
モデルチェンジ後の中古車査定は、業者間で、査定価格が大きく異なることが多いので、多くの業者の査定を比べてみることをおすすめします。

 

ハイゼット ジャンボ

ハイゼットジャンボは、ハイゼットのベース車よりもコクピットを広げたモデルで、軽トラの座席の不満、リクライニングの幅を広げるとともに、座席後ろにちょっとしたものを乗せることが出来るようにしたモデルです。
座席の後ろの少しのスペースだけでこれだけ快適になるのかと思わせるほどの室内空間になっています。
その分、荷台スペースは狭くなりますが、ちょっとしてものしか載せない方には、ハイセットジャンボは、魅力があると言えます。
軽トラのコクピット、運転席の窮屈さを解消させたモデルとしてハイゼットジャンボは、需要の高まりが期待されます。

 

ハイセット デッキバン

ハイゼットのデッキバンは、軽トラと軽バンのいいところ凝縮したモデルだと言えます。
軽トラか軽バンカと言われれば軽バン寄りの軽トラだと言えますが、4人乗りが可能で、荷台スペースも少し確保したことで、ちょっとした配達などにも役立つ車、モデルで、仕事でもプライベートでも需要があるのではないでしょうか?
室内に積むのに躊躇するような荷物もハイゼットデッキバンなら積むことが出来ます。キャンプやマリンスポーツなどで汚れた荷物の積載は、後部の荷台スペースに積むことが可能ですので気兼ねなく汚れ物を持ち帰ることが出来る車だと言えます。
ハイゼットデッキバンは、仕事でもプライベート、遊びにも楽しめる軽トラ、軽バンだと言えます。